Youtubeの広告の種類と収益発生の仕組みについて

皆さんこんにちは!

YoutubeマスターDです(*^^*)

今回は初心に戻って
改めてユーチューブで稼ぐ上で一番大事な
広告収益の仕組みについて

改めて説明していきたいと思います^^

是非ユーチューブビジネスや
動画ビジネス初心者の方は
最後まで読んでいただき

仕組みを理解してもらればと
思います!(^^)!

 

ユーチューブの広告の種類

 

ユーチューブには主に3つの
広告が存在してます

どの広告を見られるかによって
報酬が変わったり

収益発生の条件が変わっていくので

是非広告の仕組みを
知ってもらえたらなと思います

 

インストリーム広告

 

主に動画の最初に流れる
6秒ほどの広告です

この広告は見てもらうだけで
収益が発生してるので

動画を見るためには
広告を見なければいけないので

動画投稿者側からすると
とても好都合な広告です

このインストリーム広告には
6秒だけの広告だけではなく

1分や2分ほどの長い広告もありますが

長い動画に関しては
5秒ほど立つとスキップが
できるようになります

この仕組みとしては
スキップをせず動画を
15~30秒ほど閲覧してもらうか
動画をクリックすれば
報酬が発生する仕組みになっています

基本的には今のユーチューブでは
6秒広告が主流となっているのと
登録者数1000人と4000時間の壁ができた
おかげで、収益を得る人の数が減った半面
今現在収益を得てる人たちに足して
広告表示回数が爆上げしたので
再生回数が低くても
収益発生は実は簡単なんです

 

ディスプレイ広告

ディスプレイ広告とは

動画の右側に配置される
画像型広告のことで

こちらの広告は
クリックされないと
報酬が発生しない
仕組みになっています

なのでインストリーム広告より
遥かに報酬額が高く

一番高いクリックだと
一クリックで1000円を上回る
幻の広告などもあるみたいだとか…..

オーバーレイVideo 広告

こちらの広告は
動画再生中に動画内にでてくる

クリック型広告です

こちらの広告も
クリックしないと

収益が発生できない仕組みになっているので

インストリームと比べて
1回の単価ははるかに高いと言われています

ユーチューブ広告まとめ

 

どうでしたでしょうか?

Youtubeの広告収益といっても

複数あるので最初は難しいと思いますが

実際は広告の配置や

出る広告の種類はユーチューブが
選抜するので僕らはただ動画を
投稿するだけなので

難しく考える必要は一切ないです!

ってな感じで今日はこの辺で終わりたいと思います

LINE@では広告単価を
上げる方法や

広告単価が高いジャンルなど
ブログでは話せない深い部分まで
お伝えしています

興味がある方は是非LINE@に
登録してみてください!

ではYoutubeマスターDでした!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です