【2019年】YouTube収益化の黄色マーク【ほとんどの広告主に適していない】の対処法とその理由について

2017年8月7日から新しく 「一部のブランドに適していない」 「ほとんどの広告主に適していない」
と認識された時に 収益化できない黄色マークが表示されるようになりました。

これにより、より一層YouTubeで稼げないんじゃないか!?と噂されることが増えましたが
今回はなぜ収益化無効の黄色マークが付いてしまうのか原因とその解決方法についてお伝えしていこうと思います

 

黄色いマークは実は優しいサインだった!?

黄色マークというの実は投稿者に分かりやすいようにYouTube側仕様を変更しただけ!
今までは緑マークで収益化になっていてもさほど広告が出ていなかったり、まったく広告が出ないなんていう状況もありました
それを投稿者にも分かるように表示してくれた最高のシステムなんです!

なので、急に黄色マークが表示されるようになったから稼げなくなったとかは全然ありません!
これはYoutubeのフォーラムにも書かれているので、黄色マークは実はメリットばかりだったんです。

黄色いマークが出る理由とは!?

動画を投稿してすぐ黄色マークだったりする時があります。

なぜこんなに直ぐに黄色いマークがついてしまうのか?

その理由はYoutubeの 人工知能AIが判断していると言われています。

いきなり黄色マークになる理由としては 動画の内容ではなく、

タイトル、説明、タグの表面上だけで判断されてるみたいです

私、YoutubeマスターDの経験上では

暴力的ワード:殴る、暴力、殺人、刺す

性的ワード:浮気、不倫、おっぱい

黄色いマークが出たときの対処法!

 

もしも黄色いマークが出てしまった時は
審査をリクエストすれば私や私の生徒さんの場合は、すぐに緑ドルマークに戻りますが

それでも戻らない場合は、タイトル、タグ、説明を見直して新しい文章に変えるのが一番の解決法だと思います

まとめ

 

もしこれからもYoutubeで稼ぎたいのであればクオリティが高い動画を作れる
動画編集技術を覚えていくことが必要になると思います

私のブログやLINE@では稼げる動画編集技術の情報などの解説もしてますので
是非そちらもお読みください。

 

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